長野地方法務局、長野県人権擁護委員連合会、長野県、長野県教育委員会で構成する長野県人権啓発活動ネットワーク協議会及び長野県民球団信濃グランセローズは、人権は「心と心のキャッチボール」を合言葉に、スポーツを通じて青少年の健全な育成を図り、関係機関と連携して人権啓発活動を行っています。
7月20日(月)のホームゲーム(vs栃木ゴールデンブレーブス@長野県営野球場)で、人権啓発資料の配布・のぼり旗展示、人権野球教室、球団マスコット「グラッツェ」への一日人権擁護委員の委嘱式などを実施し、「人権が尊重される長野県」の実現を目指す人権特別啓発試合を行いました。
